兎と蛙のお相撲見物@京都国立博物館

一日ぽっかりあいたので、

京都日帰り一人旅を決行いたしました。

お目当ては、京都国立博物館で開催中の
「国宝 鳥獣戯画と高山寺」
紅葉で混雑するより前に見に行っておこうと思いました。

さて。その一日は。
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昼頃京都駅に着くと、
地下鉄で今出川駅へ。歩くこと10分、こちら
鳥岩楼へ直行!
並ばないと食べられない親子丼を
スムーズにいただけるのも、平日ならでは。

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玉子がふわふわ、お汁たっぷりで、ごはんとよく絡みます。
お味は濃いめの私好みです。
どんぶり小さく見えますが、ごはんぎっしりでおなかいっぱい!
これで990円は、お値打ちなんじゃないかと。
相席の台湾からのおばさま姉妹とのおしゃべりも楽しかった。
台北のおいしい情報、教えていただいちゃいました〜。次行ったら、行ってみよ。

近所に、
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首途八幡宮、という「源義経」がここから欧州へ旅立った、という神社。
旅行安全の神、とのことなので、旅の無事を祈ってお参り。

バスで四条烏丸まで戻り、
祇園四条までプラプラ歩いて
京阪電車で七条駅へ。

さあ博物館へ。といきたいところですが
ツイッターの混雑状況では、まだまだ並ぶようなので、
先に、博物館近くの智積院へ。

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利休好み、というこちらの庭園と、
長谷川等伯の襖絵で有名です。

すばらしかったのは、等伯の息子久蔵の桜図、その対となる等伯の楓図。
華やかでやわらかな桜図に対して、どっしりと煌びやかな楓図。
「桜図を描いてすぐ若くして亡くなった久蔵を思い、
 楓図は、等伯がもののあはれを描いた」と言われてますが。
並んだ二つの襖絵をかわるがわる眺めると、
息子の桜図の美しさを、もっともっとひきたてるために、
父は楓図を描いたんじゃないかと。
もしかしたら、二人はただ美しいものを描きたかっただけなんじゃないかと。
400年の時を超えた美しさに、ただただ感動でした。

この桜図と楓図の複製が、庭園を見渡す広間にあるんですが・・・。
いやその、もうちょっといい複製にしようよ・・・。

参拝料500円で、襖絵とお庭が観られます。
お庭の見頃は、サツキがきれいな5月末ごろだそうです。

ああ、秋の日は短いですね。
日が傾いて寂しくなってきました。

しか〜し。17時でも
鳥獣戯画甲巻までは1時間待ち。
(金曜日は20時間まで開館)

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先に、新しくオープンした
平成知新館の「京へのいざない」展を観ました。
(鳥獣戯画展1500円のチケットで、一緒に観られます)
キャッチフレーズが、「ズラリ国宝、ズラリ重文」
古代の遺跡から江戸時代の小袖・工芸品まで。お宝ばかり〜!!
とても観やすくて、解説もわかりやすい、いい博物館。

すでに、おなかいっぱいな感じですが。
これを観ないで帰るわけにもいかないので。
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30分の行列覚悟ではいりました。

せっかくなので、佐々木蔵之介さんナビゲーターの音声ガイド500円も。

前半、高山寺を起こした明恵上人と華厳密教にまつわる展示。
自分に厳しく信仰に生きた明恵上人、そして、貴重な仏典をたくさん集めたお寺だとわかります。
この、信仰のお寺に、、、

なんで?!
漫画の原点、ともいわれる鳥獣戯画4巻が集まったのか?!

それは、まだまだ謎に包まれているんですが。

いよいよ、兎と蛙のお相撲見物!!
有名な甲巻はじめ、4巻とも、タッチは違えども素朴なラインで、
楽しく、滑稽に描かれた鳥獣戯画、
ことばがないのに、お話が浮かんできて、
どれだけ観てても飽きないなあ。。。

きちんと整列して観せてくれるので、
みんなが一番前で、しっかり巻物を観られる、
その工夫はすばらしい!!

でも、「立ち止まらないでくださーい」と言われ続けるので、
せっかく新幹線乗ってきたのに、
飽きるほどは、観られない。するーっと終わっちゃったのが残念でした。

博物館を出ると、あたりは真っ暗。
寒いし、おなかすいたし!
15分ほど歩きまして、

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一度来たかったの。
20分ほど並んで、部活帰りの中学生に混じって、

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ミニラーメン500円、ギョーザ260円とビール。
スープがおいしいラーメンでした。

はー。おなかいっぱい。
腹ごなしに京都駅まで歩いて、新幹線にのりましたとさ。










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テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

小指の思い出の思い出。

小指の思い出 野田秀樹作 藤田貴大演出 東京芸術劇場プレイルーム


千秋楽を観てきました。

1983年野田秀樹 主演・演出で初演。
夢の遊眠社の代表作を、演劇界期待の若手藤田貴大が演出。
ってことなんですが。
恥ずかしながら、野田版「小指の思い出」も、藤田さんの芝居も観たことがなくて。。。

完全受け身で行っちゃったわけで。

久しぶりに、難しいもの観たな〜

っていうのが、最初の感想。
シーンのひとつひとつ、
台詞のひとつひとつは、
論理的に演出されていて。
プログラムにある、「ものがたり」の紹介どおりななんだけど。
脚本の不条理がその論理を許さない、というか、その。

それ、どういうこと?

という?マークが消せない。

ことばのひとつひとつはキラキラしてて、
役者さんの演技からは感情がほとばしっていて、
感じるままに観てると圧倒されました。

ま、それでいいのかな。芝居ってやつは。

ものがたりを読み直して
(現代。当たり屋の青年が、ある女から子供の時間を取り戻せる白い実を手に入れようとしている。
 中世ニュルンベルグ、3人の少年の母は魔女狩りに捕らえられる。
 少年時代を(の思い出)を持つ女は、子殺しの罪に問われ・・・)

数日たって思うに。

ここに、
20代の野田秀樹のというか
男の人の母=女性への業のようなものを観たのではと。
女の人は、成長するうちに母親と女性対女性の関係になる(と思う)けど、
男の人は、いつまでも母親の胎内とつながっている、いたい、のかな。
野田秀樹というより、演劇・文学の永遠のテーマでもあるけれど。

今日は、備忘録・観劇記録ということでした。

香港 滞在40時間でどれだけ食べられる?

という、旅がしたかったわけではありませんが。
結果的に、そういうことに・・・。
仕事の仲間たちとの2泊3日旅行の
食べ歩き、ちょっと長いですがご報告です。

フライトが遅れ、香港到着は深夜をまわっていましたが。
「おなかすいたよー」

と、深夜2時までオープンのお店を見つけたのがこちら。

金牌火鍋

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お鍋の種類を選んで、具材を頼む方式ですが。
ご当地「潮州スープ」と、「麻辣スープ」いわゆる「二色鍋」の二つのお鍋。
具材は、自慢の牛肉や魚介などを思うままに。
新鮮な魚介をガラスケースから選ぶこともできます。
〆は、香港麺!ほどよい細麺が私的には気に入りました。
ビールもよく飲んで、9人で34000円くらいでした。

深夜までやってるとはいえ、お客さんは我々だけ。。。
お店の人たちも、夜中までよくつきあってくれたよー。
ビールもよく飲んで、9人で34000円くらいでした。

さて、翌朝
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こちらの、彌敦粥麺家

夕べの麺がおいしかったので、私は
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エビワンタン麺!400円くらい。
二日酔いの朝は、ツルッとシュルッとしたものが最高でしょう。
お粥もおいしかったですよー。

昼ごはん

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こちらで軽く飲茶のつもりが。。。

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たのみすぎちゃったのねー。。。。

香港島にも、九龍にも、何軒かある新しい飲茶のチェーン店。
(地球の歩き方にも出ています)
英語も書いてあるメニューにチェックしてオーダーする方式だから、
ことばがわからなくても気楽なはずなんだけど。。。
大勢(9人!)だからと気が大きくなっちゃったな。

ひとつひとつの点心はとってもおいしかったです。
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お店のスペシャリテ!(ってほどじゃないけど)
大根餅をパン包み揚げ。

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鶏手羽のスープ煮。さっぱりだけど、お味がすごくいい!!

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いわゆるチャーシュー饅ですが。
中のお肉のとろとろ具合が、たまらなく好きでした。

もう、食べられないよーーーー!!
(値段も記憶にない・・・けど、一人2000円くらいだったかな)

と思うのですが、ディナーの予約時間はやってきます。

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タイフーンシェルターという湾に浮かぶ船の上のレストラン
信記です。

お料理は、香港の典型的な海鮮料理。
蒸した海老やツブ貝の前菜に始まり、

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チュルッチュルのマテ貝(でかい!)

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ぷりぷり脂ののったガルーパ

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チョースパイシーだけど、あまーい、
タイフーンシェルター風の蟹!!

などなど。

ワンドリンクと〆のヌードルかお粥が選べて
10人前40000円くらい。
9人前という設定がないので、1人分多かったので
またもや、おなかいっぱい!!

人は、こんなに食べられるのか?!
と、驚きつつも、
朝を迎えると、またおなかがすくもので・・・。

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ちょっと味の変わったものをいただきたくなって。
美都餐室へ。


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フレンチトーストです。
油揚げじゃないよ。
340円。

マカロニスープとか、
オムレツとか、洋食メニュー(香港アレンジだけど)もおいしい!!
レモンコーヒーって、
コーヒーにレモンスライスがたっぷり入ってるのも名物です。
後味がさっぱりします。

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レトロなカフェ風。
窓の外は、天后廟の緑が見えます。
休日、ここでのーんびり半日くらい過ごすのもいいなあ。

いえいえ、ランチの予約の時間がやってきますよ!

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天香楼

ガイドブックで「一年中、上海蟹が食べられる〜」と書いてあったので、
喜び勇んで予約したんですが、
実は超高級店!!

ありとあらゆるものが高かったんですが。。。

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食べたことないくらいおいしい!!

蟹味噌が美味しいのは当たり前として、

こんな

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豆腐の炒め物も

すっごくおいし!!

今度はお金を持って行きたいと思います・・・。

とどめは、空港。
翠園で、
デザートをいただきました。

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上品な安定感。
間違いのない美味しさです。

体重の増加とか、
胃腸の疲れとか、
いろいろありますが、
2泊3日で、けっこう食べられますよ。香港!!




















シチリア旅行21タオルミーナ 最後の晩餐はエビづくし

8泊10日のシチリアの旅もいよいよラストナイト!

最後の晩餐は~!!

シチリアらしくシーフードそして、
この素晴らしい気候を肌で感じる
オープンテラス
いいな。ということに母娘で意見が一致しまして。

前の記事でも紹介しました、
http://www.shizukohara.com/map.html
こちらのマップにある

DA LORENZOへ。

先日と同じ作戦。
昼間、観光の途中、お店に立ちよって
「今夜のテラス席あいてる?」と聞くと
刺青でハーパンのおにいちゃんが
「大丈夫!」と予約をいれてくれました。

日が傾きかけた予約の時間にお店に行くと、
素敵なギャルソンが、「さっきはどうも」という風情でお出迎え。
あれ?!
さっきのやくざなおにいちゃん?!
「服が違うからわからなかったよ」
「着替えるのあたりまえじゃん」

お店が前はおしゃれですが、
こんな感じで気さくであったかいお店です。
(会話はすべて、身ぶり手ぶりの英語です)

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私は、昼間お買い物でも買ってしまった、
トンノのカラスミパスタ
これが食べたくてシチリアに来たんだから!!

でも、お店の人は、
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母が選んだ
スカンピのパスタ
の方が、ぜんぜんおすすめ。最高!だよ。

だって。
というわけで、シェア!

カラスミの方は、ほどよい塩味とオイルとの乳化具合が最高。
スカンピ、日本だとクリームになっちゃうけど、
こちらはトマトとオイルベースのソースで
シンプルにエビの味がおいしいなと思いました。

セコンドは、

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シンプルにグリルしたエビに、
フレッシュなレモンをギューーーーーツとしぼって
いただきます。
焼き具合は、ちょっと焦げてて漁師料理ぽいけど(笑)
新鮮だからエビが甘くてうまーい。

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母のセコンドは、エビのフリット。

日本人、どれだけエビ好きなんかい!

って、思ったでしょうね?

ええ、好きなんですよ。エビ!

シーフードですからね、
シャルドネをグラスで
くいくいっといただきながら、
シチリア最後の夜はふけていったのでした。

あー、おいしかった!!
おなかいっぱい!!



以上で、シチリア旅行の報告は終わります。
さて、次の旅はどこへ行こうかなあ。

シチリア旅行⑳タオルミーナ 歩行者天国!お買い物天国!

タオルミーナの目抜き通り、
ウンベルト通り。


通りの両端と、中ほどにある門が
城塞都市の名残を感じさせます。
写真は東側のメッシーナ門。

通りは石畳。
建物も昔の石造りの建物をそのまま利用してるので、
中世に紛れ込んだ感じ。
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早朝、深夜以外はクルマは乗り入れ禁止。
タオルミーナ観光は、ほとんど歩いて回れるのです。

通りの詳しい地図は、こちらがすばらしく便利です!!
http://www.shizukohara.com/map.html

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旅行は5月末だったので、
ジューンブライド直前の結婚式シーズン。
通りにいくつかある教会では、
次々と!式が挙げられていて、
背中が腰まであいたドレスのイタリアマダムとか
タキシードでキメた紳士とかとか。

みんな俳優さんみたいなんだよなー。
洋服って、こういう人たちのためのもの・・・。

リゾート、観光地なので、
通りとその近辺は、お菓子とか、お土産もの屋さんが並びます。

ディスプレーやパッケージが素敵なお菓子屋さんで。
お土産と自分用に。
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Le delizie del tonnお rosso
という、マグロ加工品&食良品屋さん。
トンノ(マグロ)のカラスミ、大量購入!!
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ピスタチオや唐辛子も特産品。
エトナ山のオリーブオイルも有名なんだそうで。
コクと香りが強くておいしかったです。
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海の街なので、お魚・貝モチーフのものもいっぱい。
(カレンダーはピッツァアルメリーナ、お皿はカルタジローネのものです)
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ガイドブックも頼りになるけど、
通りを行ったり来たりして、気になるお店に出たり入ったり、
疲れたらジェラート食べたりして、
楽しかったです。

夏に、さらっと着られそうなワンピースも買ってみました。
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お買い物にあきたら街の南側にある
市民公園へ。

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ブーゲンビリアが花盛り。
海も見渡せるし、ちょっとした木陰も涼しいし。
地元民気分で、しばし休憩できるのでした~。



シチリア旅行⑲タオルミーナ サンドメニコパレスの夕べ

「旅では、
 その町でいちばん贅沢なものを食べなさい。
 その町の印象がよくなりますよ」


という、亡き祖母の素敵な教えのおかげで
(もっと素敵な教えはあったと思うんですけどね。おばあちゃん)

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こちらの、サンドメニコパレスホテルのメインダイニングでディナーすることにしました。

グランブルーで、
ビーサン・短パンのジャックが追い出されそうになる
格調高いホテルのフロントで、
「今夜の予約とれますか?!」と突撃。

クラシカルとモダン(2つ星)のどちらのレストランがよいですか?と聞かれ、
テラスでお食事できるクラシカルなLes Bougainvilléesを選びました。

サンドメニコパレスは、14世紀に建てられた修道院を改装した
タオルミーナの中で、おそらく一番高級なホテル。

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眼下に地中海を臨む崖の上にたっています。
もちろん、お値段も高級なので、泊まるのはもちろんレストランもどうかな?と思ってましたが、

先の祖母の教えを守る、ということで。

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カンパーイ!!
(プリンシピ って言ってたと思う、白ワインです)

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グリッシーニをつけるオリーブオイルでさえ、
飲み干したくなるほどおいしくて
お料理への期待が膨らみます。

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プリモピアットに、フェンネルとピスタチオのリゾットをシェア。
濃厚で、ピスタチオが香り高くて、炊き加減もちょーどいい。

私のセコンドピアッとは、
シチリアなんだけどね、
町一番のレストランなんだけどね。

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ミラノ風カツレツ!
だって、大好きなんだもん。
だって、伝統料理のお店なんだもん。

見よ、この大ぶりなパン粉、黄金色の衣!!
写真とればよかったんですが、
中のお肉は、ほどよいローズ色に揚がっていて、
「イタリアの子牛は、ミルクの味がする」
と言われる通り、
お肉のうまみと、あまみと、なんとも言えない。

ハッキリ言って
人生ナンバー1ミラノ風カツレツ

もう一度、ここに行っても
また頼んじゃうかもしれない。

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やっぱりお肉には赤ワインですね。こちらはシラーです。

母のセコンドは

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太刀魚のピッツァイオーラソース。
お魚はふんわり、ソースの味付けはベーシックでパンチもあって
大満足でした。

この日も、デザートまでたどり着けなかったな・・・。

伝統的なお料理のレストランということで、
お客さまも、
上品な老夫婦が多くて、
とても優雅な気分でお食事することができました。

と、締めくくりたいところですが。

最後に、(どうやら)アメリカ人観光客のおっちゃんが
ぐでんぐでんに酔っぱらってやってきて、
テーブルに足あげて座るわ、「ワインもってこーい」と叫ぶわ。
どこにでもいるのね。酔っ払い。
人の振り見て、我が振り直そう、と思ったのでした。
プロフィール

食いしん坊小リス

Author:食いしん坊小リス
女ひとり旅にはまってしまって、
はや10年。
パワースポットは、
タイムズスクエア!
​旅の計画を練り、旅の思い出に
ひたりながら、黙々と働く日々。

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